2004年10月〜2005年8月  文教委員会

文教委員会での発言内容一覧
開催日 発言内容
16.10.1 ○中途退学者に係る生徒指導重点校における具体的な取組みについて
○中途退学者の半数を一年生が占めている要因について
○中学校から高校への円滑な移行について(要望)
16.10.19 ○県立学校長会議の内容について
・廿日市高校生徒殺害事件に係る生徒の安全確認の指導について
・教育長による指導等について
・教育委員会としての対応状況について
・教職員のセクハラ等の不祥事について
・教員による生徒へのセクハラ、体罰の防止とそれを行った教員への処分について(要望)
○幼保一元化について
○少年犯罪防止緊急対策プロジェクトによる取り組みについて
・取り組みの状況及び盛夏について
・高校生の万引きが増加していることへの対応について
・効果的な取り組みの実施について(要望)
16.11.19 ○AD、HDの子どもに対する教育の取り組みの普及について(要望)
○生涯学習に係る具体的な取り組みについて
○読書活動の推進について
・学校図書の充足率の状況について
・学校図書の充足率の向上について(要望)○教職員の懲戒処分基準について
・処分基準の公表について
・処分指針の策定について
・実績を上げた教職員の評価及び非違行為を行った教職員の処分を適格に行う意義について
16.12.2 ○食育の重要性を踏まえた教育委員会の対応について
○子どもの居場所づくり実践交流会の開催状況について
○福山市緑が丘小学校における体罰事件について・子どもの状況及び当該教員の状況について
・子どもの心のケアを丁寧にすることについて(要望)
・該当教員に対する厳格な処分について(要望)
17.1.19 ○教職員の懲戒処分基準について
・基準の策定を決定した経緯及び進捗状況について・広島市における懲戒処分基準の策定について
・懲戒処分に至る行為の抑制につながる基準の策定について(要望)
17.3.2 ○「もったいない」という意識を醸成し、自然との共生という感覚を身に付けさせる環境教育の必要性について
○日常的に環境教育の充実に取り組むことについて(要望)
17.3.3 ○学校の安全確保について
・スクールガードの配置や警察官の立ち寄り要請等県警との連携に対する県の考え方及び現在の取り組み状況について
・学校の安全確保に係る地域との連携の必要性について(要望)
・子どもが被害者となる犯罪を完全になくすことへの取組みについて
○引きこもりに対する対応について
・引きこもりに対する県教育委員会の認識について
・文部科学省の「青少年の自立支援事業」に取り組む必要性について
・引きこもりの青少年に対する地域の取り組みへの支援について(要望)
17.4.19 ○軽度発達障害児童・生徒の支援体制の構築について(要望)
○不登校対策について
・学校に行けない長期引きこもり状態である児童・生徒への取り組みについて
・可児市の「IT活用学校復帰特区」の全国展開への対応について
・「IT活用特区」の実施について(要望)
○学校安全対策について
・「子ども110番の家」の普及・広報活動について
・県公用車への子ども110番ステッカー貼付の検討について
17.5.19 ○県立大学の活用について
・学生の知識の教育への活用について
・学生を含めた県立大学と地域の連携について(要望)○県立安西高校長の取組みについて
・校長の活動内容について
・同校の取り組みの普及について(要望)
17.6.20 ○パイオニアスピリット養成セミナーについて
・募集内容の広報について・不登校生徒等に対する事業の拡大について(要望)
○全国家庭教育フォーラムin広島の開催について
17.6.29 ○「地域まるごと子ども見守り」キャンペーンについて
・ステッカーの公用車貼付について・地域活動用のステッカーの配布方法にっいて
・薬物乱用防止ポスターの作成について(要望)
17.7.19 ○生徒指導上の諸問題について
・いじめの早期発見及び未然防止の取組みについて
・不登校児童生徒に対する未然防止の取組みについて
・登校可能復帰児童生徒の数値目標について
・不登校児童生徒を支援するIT活用の推進について
17.8.19 ○地域安全マップ作成のための普及について
○教職員の精神疾患の状況について
・精神疾患者が増えている理由について
・復帰審査会について
・復職後のフォローアップについて(要望)
2004年10月より2005年8月まで文教委員として、教育の問題を中心に議論をしてまいりました。
同委員会での日下美香の発言内容をまとめました。