公明党の斉藤鉄夫政務調査会長(広島県本部代表)らと広島市内で街頭演説を行いました。斉藤政調会長は揮発油(ガソリン)税の暫定税率維持を含む税制改正法を衆院で再議決して成立させたことについて、「多くの地方自治体は(暫定税率の失効で)税収の見込みがない中、道路工事などをストップした。地域経済に悪影響が出る状況で、国民生活、地方経済を守るための苦渋の決断だった」と強調しました。